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イベント案内


日本身障運転者支援機構 運転リハフォーラムin愛知&京都開催のお知らせ


内容:主なテーマ
    ①障害者の自動車運転とは?
    ②道路交通法から考える脳卒中後遺症の免許更新と安全運転
    ③てんかん発作による暴走事故裁判から考える医療の役割
    ④ドライビングレッスン事業から見える高次脳機能障害者の運転行動と安全運転に必要な要素
    ⑤運転補助装置の選択と使い方や車種の選定

日時:平成30年10月13日(土)10:00~15:30

場所:ポートメッセなごや

参加費:4,500円

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第3回地域包括ケア研究フォーラム開催のお知らせ


内容:特別講演「地域包括ケアからケアする社会へ~幸手モデルの実践~
         中野 智紀氏(東埼玉総合病院 医師)
    シンポジウム「医療と地域社会の連携を考える」

日時:2018年8月26日(日) 10:00~15:00

場所:藤田保健衛生大学 生涯教育研修センター2号館4階

参加費:事前1,000円 当日2,000円

申し込み・詳細はこちら




人工内耳の日記念イベント開催のお知らせ


内容:プログラム(情報保障:パソコン要約筆記、ヒアリングループ)
   第1部  装用者体験発表
   第2部  講演「人工内耳とMRI」(仮題)
         吉田 忠雄先生(名古屋大学医学部耳鼻咽喉科)
   など

日時:平成30年9月23日 12:30~16:00

場所:名古屋市総合社会福祉館

参加費:無料

申し込み方法・詳しくはこちら




CBA講習会 in 名古屋(2018)開催のお知らせ


内容:多職種で高次脳機能障害を理解するためのツール「認知関連行動アセスメント」を学ぶ講習会です。高次脳機能障害をわかりやすく説明し、多職種連携につなげます。

日時:平成30年11月4日(日)10:00~16:30

場所:鵜飼リハビリテーション病院 会議室

定員:50名

参加費:5000円(テキスト購入希望者7500円)

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言語聴覚士のための会話による高次脳機能障害の評価とアプローチ―CBAを用いて―


内容:認知関連行動アセスメント(CBA)を評価するために、会話がとても重要です。CBAの視点を身につけ、会話による高次脳機能障害の評価とアプローチを学びます。

日時:平成30年10月14日(日)10:00~16:00

場所:鵜飼リハビリテーション病院

対象:言語聴覚士、CBAを使用したことのある人

定員:30名

参加費:5000円

詳細はこちら




平成30年度 国立病院言語聴覚士会講演会のお知らせ


内容:特別講演「吃音治療入門:幼児期の吃音悪化要因から診る吃音~小学生から成人まで~」
    都築 純夫 先生(都築吃音相談室代表)

日時:平成30年9月2日(日) 10:30~12:00(受付10:00~)

会場:名古屋医療センター 外来棟5階 講堂

参加費:国立病院言語聴覚士会員無料 非会員2,000円 学生1,000円

対象:医療職、福祉職、教育職、心理職など、職種は問いません

申し込み方法:①参加者名②所属③職種を記入の上、メールでお申し込み下さい。
       kokuritu_st_730@yahoo.co.jp(佐藤宛)

締め切り:平成30年8月24日(金)

定員:200名

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第18期 失語症会話パートナー養成講座のご案内


失語症パートナーとは、失語症の方の不自由を理解し、会話の架け橋となる技法を学んだ人です。
孤立しがちな失語症の方に寄り添い、会話や仲間作りのお手伝いをします。(NPO法人あなたの声)

内容:愛知県では、13年前より言語聴覚士有志が失語症者の支援者である失語症会話パートナー養成講座を行ってきました。2008年、失語症会話パートナーの会「あなたの声」が発足し、現在75名あまりの会話パートナーがボランティアとして活躍中です。失語症に関心がある方、ボランティア活動に関心のある方、ぜひ、お集りください。

日時:平成30年9月22日(土)から全5回 詳細はパンフレットより確認ください

定員:30名

参加費:3,000円(資料代)

パンフレット   詳細・申し込みはこちら




愛知県理学療法士会研修会のお知らせ


内容:男女活躍推進セミナー2018『ともに考える仕事と家庭の両立』

日時:2018年9月8日(土) 14:00~17:00(受付13:30~)

対象:理学療法士、作業療法士、言語聴覚士 他

参加費:無料(お子様の同伴可能)

会場:星城大学リハビリテーション学院(名古屋市中区栄1-14-26)

申し込み方法:チラシを参照の上、QRコードおよびメールで登録

チラシはこちら




発達協会2018秋のセミナーのお知らせ


日時:平成30年10月27日(土)

秋4 脳の働きをふまえた発達支援
 生活や学習場面での支援を事例とともに学びます。
  1.脳の働きをふまえた指導の枠組み[認知神経心理学の立場から]
    宇野宏幸(兵庫教育大学大学院)
  2.注意の働きに偏りがある子への配慮と指導①[生活・行動面を中心に]
    今井正司(名古屋学芸大学) 
  3.注意の働きに偏りがある子への配慮と指導②[学習面を中心に]
    今井正司(名古屋学芸大学)

秋5 発達障害がある子とのコミュニケーションを確かにする支援技術
 状況の理解や相手に伝えることの苦手さに、どう対応すべきでしょうか。
  1.発達障害がある子のコミュニケーション特性とは
    井澤信三(兵庫教育大学大学院)
  2.コミュニケーション支援の実際
    井澤信三(兵庫教育大学大学院)
  3.発達障害のある子の友人関係・人間関係
    村上由美(ボイスマネージ)

会場:東京ファッションタウン(TFT)ビル東館 9階研修室

受講料:各9,050円(税込)(正会員、賛助会員は各8,220円(税込))

申し込み方法:お電話・FAX・発達協会ホームページから、お申し込みいただけます。
         ・電話:03-3903-3800  ・Fax :03-3903-3836
         ・HP :http://www.hattatsu.or.jp/



兵庫医科大学セミナー


Ⅰ.リハビリテーションのための嚥下障害と栄養
―他職種の視点で学ぶ!嚥下障害、栄養管理の基礎と回復期リハにおけるNSTの最前線―

日時:2018年9月22日(土)10時00分~16時00分まで

場所:兵庫医科大学

対象:医療従事者(職種は問いません)

受講料:12,000円


Ⅱ.実践CI療法講習会
―明日からCI療法を実施できるようになる基礎知識と実践方法を伝授―

日時:2018年10月7日(日)10時00分~16時00分まで

場所:兵庫医科大学 

対象:医療従事者(職種は問いません)

受講料:12,000円


Ⅲ.脳卒中予後予測セミナー
―脳卒中患者さんのリハビリテーション さあ、何から始めよう?-

日時:2018年10月14日(日)10時00分~16時00分まで

場所:兵庫医科大学

対象:医療従事者(職種は問いません)

受講料:12,000円

上記3点については、CRASEEDホームページよりお申し込みください。
http://craseed.org




医療および教育専門職のためのこころ塾2018


内容:医療および教育専門職のためのこころ塾2018

日時:2018年10月6日(土)、10月20日(土)、11月10日(土)
   各日とも10時30分~17時10分まで(受付開始 10時~)

場所:京都大学 稲盛財団記念館3階大会議室

定員:100名(申込による先着順)

参加資格 :学校教員および教育関係の仕事に就いている方
       作業療法士、理学療法士、臨床心理士、言語聴覚士の実務経験が3年以上の方
        3日間全日参加できる方

情報交換会費:1,000円x3日 (初日受付にて承ります)

詳しい講義内容や申込方法は、下記イベントページをご覧ください
http://kokoro.kyoto-u.ac.jp/jp/event2/2018/06/2018-kokorojuku.php



日本離床研究会教育セミナーのお知らせ


Ⅰ.急性期リハビリテーションにおける臨床評価のポイント(基礎コース)
日時:2018年7月21日(土) 10:00~16:30
会場:名古屋国際会議場(名古屋市熱田区熱田西町1−1)
講師:曷川元先生(日本離床研究会学術研究部)
受講費:12,800円(税込)
内容:脳血管障害・外科術後の急性期や救急・救命病棟におけるリハビリテーションに必要となる臨床検査・薬剤・周辺機器の基礎知識を、この領域のベテラン講師陣がご指導します。

Ⅱ.苦手を克服!酸素療法・人工呼吸器の基礎と呼吸アセスメント
日時:2018年7月22日(日)10:00〜16:10
会場:石川県文教会館(金沢市尾山町10−5 香林坊すぐ)
講師:飯田 祥 先生(日本離床研究会学術研究部)
受講費: 9,800円(税込)
内容:メディカルスタッフ必須の知識をすべて”臨床のコツ”で学ぶ実践プログラム

Ⅲ.ここがポイント!整形外科術後急性期に起こりうるトラブル対策とADLアップのコツ
日時:2018年8月26日(日)10:00〜16:10
場所:名古屋国際会議場(名古屋市熱田区熱田西町1−1)
講師:中木 哲也 先生(たにぐち整形外科クリニック)
受講費:12,800円(税込)
内容:大腿骨頚部骨折・変形性関節症術後でクリニカル・パスにのらなかった症例を取り上げ、その対応のポイントを徹底解説。ケア・リハビリを進めるために必要な”トータルな視点”と”経験知”を学びます。

上記3件の申込み:ホームページよりオンラインで申込み
HP: https://www.rishou.org//
問合せ:一般社団法人 日本離床研究会事務局 TEL: 03-3556-5585




愛知きつおんフォーラム in 名古屋


日時:平成30年8月5日(日) 13:00~16:00

講師:羽佐田 竜二先生

受講料:無料

対象:保育園・幼稚園・小中学校の先生など教育関係者
   言語聴覚士・臨床心理士など吃音のある人の支援者
   吃音のある人・吃音のある子どもの養育者・吃音に関心のある方

定員:90名

会場:なごや人権啓発センター ソレイユプラザなごや 研修室(愛知県名古屋市中区栄一丁目23番13号)

詳しくはこちら

参加方法:申し込みは下記サイトよりお願いします
   https://www.kokuchpro.com/event/nagoya_kitsuon/




2018年 第7回スペシャルオリンピックス 日本夏季ナショナルゲーム・愛知ボランティア募集


内容:スペシャルオリンピックスとは、知的発達障がいのある方たちに様々なスポーツトレー ニングとその成果の発表の場である競技会を提供している国際的なスポーツ組織です。「日本夏季ナショナルゲーム・愛知」の聴覚部門において健康チェックにご協力いただけるボランティアを募集しています。

日時&会場:2018年9月22日9:00-15:00 会場:日本ガイシフォーラム
        2018年9月23日9:00-16:00 会場:スカイホール豊田
       ※両日またはどちらか一日のみでも参加可能です

活動内容:健診(全アスリートへの他覚的聴力検査:OAEの実施等)、会場設営・撤去等 
      ※健診はスクリーニングが目的の簡単な手順になっており普段聴覚領域の業務をしていない方でも実施には問題はありません。健診前に会場にて研修を実施いたします。

 申し込みを締め切りました

詳しくはこちら




International Velopharyngeal Dysfunction Symposium


Topics:State of the Art in VPD Outcomes Assessment
     Strategies for Achieving Valid and Reliable Perceptual Speech Judgments
     Approaches for Optimized VPD Imaging
     Surgical Management of VPD in 22q11.2 Deletion Syndrome
     Quality of Life in Patients with VPD
     Speech Therapy Approaches for Children with VPD

The date:Will be held at The Grand Event Center, 820 Goodale Blvd, Columbus, Ohio 43212 on September 14-15, 2018.

URL:http://www.nationwidechildrens.org/international-velopharyngeal-dysfunction-symposium

The program


愛知県言語聴覚士会 事務局ビルダークリニック

〒460-0012
愛知県名古屋市中区千代田3-27-11
日本福祉大学中央福祉専門学校内
FAX 052-339-0201